浜番
ハマの番長が残留か。
横浜ファンではないが、うれしいニュースだ。
三浦も男をあげたな。
いろいろと迷ったと思うがいい決断だ。
生え抜きの選手が所属チーム一筋でやっていくのはカッコイイと思う。
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ハマの番長が残留か。
横浜ファンではないが、うれしいニュースだ。
三浦も男をあげたな。
いろいろと迷ったと思うがいい決断だ。
生え抜きの選手が所属チーム一筋でやっていくのはカッコイイと思う。
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クロノトリガーがDSで発売だと!?
これは気になるニュースだ。
中学生のときにやったが、すごくおもしろかった記憶がある。
安い中古ソフトを求めて炎天下の中ひとり秋葉原を歩き回ったのはいい思い出だ。
ソフトはクリア後に友達のKずやに貸したのだが、意図的に借りパクされた。
経緯はこうだ。
僕がまじかるタルるートくんのソフトをKずやから借りた。
そのソフトを後日うちに遊びに来たB場がパクったと。
どう考えても犯人はB場しかおらず問い詰めたのだが、B場は容疑を否定。
結局僕の管理不行き届きということで責任問題に発展。
クリア後に貸したクロノトリガーはまじかるタルる-トくんの物的補償というカタチでKずやのモノになった。
そういう曰くつきのタイトルなんだな。
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エリザベス女王杯のポルトフィーノの動画をみた。
騎手の武豊を振り落として堂々の1着!?
ひさびさ盛大に吹いた。
そうそう。
最近、上野樹里ちゃんが好きです。
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すさまじい疲労だ。
普段全力で走ることないからな。
カラダがガタガタだぜ。
つーか、親指が痛い。
ひさびさにガツンとやっちまったからなぁ。
ちょっと心配。
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某チームに野球の試合の助っ人を急遽お願いされたので行ってきた。
助っ人というのは実にラクな立場だ。
いるだけで感謝されるもんな。
僕個人としても野球の試合をやりたかったので、非常にありがたいオファーだった。
2人用意してほしいとたのまれたので、W貫氏に声をかけて2人で参加することに。
なんでもダブルヘッダーだっていうじゃない。
2試合もやらせてもらえるなんて本当にありがとうございます。
1試合目は、社会人の草野球チーム。
けっこうな人数がいる。
相手チームの先発は40代のオッサン。
しかしオッサンだからといってナメてはいけない。
ストレートはそんなに速くないのだが、僕の予想通りコントロールがよく外に逃げる変化球を持っていた。
外に逃げるボールっていうのは本当にやっかいだ。
強振すると空振りするし、当てにいくとひっかける。
こういうボールには手をださないのが一番だ。
結果からいうと僕はこの試合でヒットを打てなかった。
内容は内野ゴロ、内野フライ、四球、死球、外野フライ。
ただ、センターの守備で大いに貢献させてもらった。
1-1で迎えた延長12回ウラ、2アウト満塁。
フォアボール、ヒットが出た時点でサヨナラ負けを喫する大事な局面。
あろうことか打球が左中間に飛んできた。
弾道はやや高め。
一斉に「センター!」という声が飛んでくる。
やばい。
これが取れなかったら、おしまいだ。
チームはサヨナラ負け、12回を1人で投げ抜いてきた先発のT橋くんに申し訳がたたない。
延長12回1-1という草野球で稀にみるしまった展開に水をさしてしまう。
全力で落下点に走る。
と、思ったら予想より打球が伸びてきた。
まずいいいい!!
よたよた…。
パシ!
なんとか捕ることができた。
ふー。
正直かなり危うかった。
右手でグローブを綴じてなかったら捕りこぼしていただろう。
しかしながら、このプレーは非常に大きかったのではないだろうか。
大満足で1試合目を終えることが出来た。
対戦相手のチームも非常にいいかんじの人たちでよかった。
2試合目は調布飛行場のそばのグラウンドで行った。
チームのピッチャーがT橋くんから、若いT塚くんにピッチャーに代わった。
このT塚くんがとんでもない豪腕だった。
ストレートはウチのA原くんには若干及ばないものの変化球のキレとマウンドでの闘志はすさまじいものがあった。
どの草野球チームにもすげーヤツって1人くらいはいるんだね。
今日は彼が味方でホントよかったよ。
あんなピッチャーを試合であてられたらたまったもんじゃない。
ただ、センターから見ててひとつ思ったことがある。
ピッチャーのリズム、テンポ、雰囲気っていうのは非常に大切な要素だということ。
それが守っている野手に影響を及ぼすっていうのは本当だな。
1試合目のT橋くんは守っていてとてもやりやすかった。
試合にスッと入っていける。
T橋君は一定のリズム、テンポで黙々と投げ込んでいくタイプのピッチャーで、ピンチの時も顔色ひとつ変えずに淡々と球を投げていく。
決して球は速くないし、驚くような変化球を持っているわけではないのだが、そのマウンドさばきはピッチャーのお手本といえる。
一方のT塚くんは先述したように実力は申し分ないのだが、ピンチになると自分ですべてを背負い込むようなところがあり、且つリズムを変えてしまうところが守っているこちらとしては非常にやりにくかった。
野手のエラーに腹を立てかねない雰囲気とでもいおうか。
実際に守備の乱れで失点したとき「大丈夫ですよ」とは言っていたが、目が笑っていなかった。
もうひとつはキャッチャー。
キャッチャーというのはピッチャーをどれだけ気持ちよく投げさせるか、あるいは落ち着かせるかというのが大事なんだね。
もちろん声かけやリードもそうだが、やはりプレーで安心させることが一番ではないかと思う。
1試合目のキャッチャーがまさにそうだった。
しっかりと捕球をしてピッチャーにボールを丁寧に返す。
ワンバウンドをカラダで止める。
圧巻だったのは相手チームの打ち上げたバントを捕球してアウトにしたことかな。
プレーでピッチャーを盛り立てるというのはまさにこのことだろう。
いろいろと勉強になった1日だった。
最後に、2試合目でタイムリーヒットを打ちました。
あと、守備の際に親指を突き指しました。
すげぇ痛かったです。
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気になるあの子のことをいろいろと考えた末にたどりついた結論はとりあえず「押す」こと。
ようやく開き直った。
イイ!と思ったんだからデートに誘ってなにが悪いっていうかんじで。
とにかく会ってたくさん話そうと。
思ったが吉日、さっそく実行に移すことにした。
デートに行く場所を決めるためにすこしお茶でもしないかとメールを送る。
あの子は平日は毎日バイトに入っているため、その前のほんの少しの時間でいい。
最近向こうの態度が少しぎこちないかんじがしてたから、なるべく会話をしてほぐしておきたいという狙いもある。
ほどなくしてメールがかえってきた。
…
くっ……こっ、これは…。
内容は僕の計画を根底から覆すものだった。
「卒論の進みが悪くプレゼンに間に合わないので、やっぱり22日はナシにしてもらっていいですか?」
― オレ終了のお知らせ ―
___
|デート | コレハ…
 ̄ || ̄ ┏(^o^ )┓
|| ┃┃
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| | ̄ ̄ ̄ ̄
∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧
イケル!! ┗(^o^ )┛
___ ┗┃ ヽヾ\
|デート | ヽ\\
 ̄ || ̄ 三二
|| 三二=
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| | ̄ ̄ ̄
∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧
◎ ◎ ティウンティウンティウン
◎ ◎
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄▽◎▽▽◎▽▽▽▽▽▽ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◎ ◎
◎ ◎ ヽヾ\
___
|デート |
 ̄ || ̄
||
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| | ̄ ̄ ̄ ̄
∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧
いいですかって言われてダメですと答えるヤツはいないだろう常考。
断りのあとに代案がなかったので、これは終了とみてまず間違いない。
脈があれば、22日は無理ですけどいついつなら空いてますとかあるもんな。
とりあえず心がボッキリ折れたので、その子を追いかけるのは止めにする。
自分として意外だったのはボッキリ心が折れたあとへこむかと思いきや、満足感と爽快感で満たされていたことかな。
自分なりにアプローチできたし、精一杯やってデートを断られたんだから縁がなかったんだと。
ふぅ、またひとつネタを作ってしまったぜ。
さて…
オ、オ、オワターオワオワオワター♪
\ オオオオワターオワオオワオワタ/
♪\(^o^) ♪
_ ) > _ キュッキュ♪
/.◎。/◎。/|
\(^o^)/.| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| | \(^o^)/
) ) .| |/ ノ ノ
(((( > ̄ > )))) \(^o^)/ ((( < ̄< ))))
) )
((( > ̄ > ))))
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例の子、若干どーでもよくなってきた。
うまくことがすすまないとどーでもよくなっちゃうのは僕の悪い癖です。
バイトで会ってもなんか気を使わせちゃってるかんじがする。
なるべく声かけてんだけど、向こうの反応がぎこちなく感じるのは気のせい?
以前話したときに、今彼氏とかいらないみたいなこといってたけど果たして…。
次のデートで反応が微妙だったらあきらめようかな。
悲しいけど。
<⌒/ヽ-、___
/<_/____/
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今月は布団着の購入を断念することにした。
冷え込みが厳しくなるであろう来月にまた考えようかと思う。
理由は見た目だ。
布団着は防寒のみに特化しており、街で着るにはださいかもしれないという判断。
僕は基本的にそれでも構わないのだが、女子とのデートするにはある程度気を使わなければならない。
我慢するか。
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とりあえず返事がきた。
おっけーとのことだが、あまり喜べない。
うまくいきそうな予感がしない。
最近興味のあることは、「美容整形とパワーストーン」と聞いたがなんと返していいものか。
とくにパワーストーン。
僕の知ってるパワーストーンは、美女とお札風呂に入っている男性の広告くらいなもので。
そこに関してはシカトしときました。
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お昼過ぎくらいだったかな。
勇気を振り絞って気になるあの娘にメールを送ってみた。
紅葉狩りとかどこでもいいんだが、遊びにいかないか、と。
なかなか返信が来ない。
むねがくるしい。
待てども待てども返事が来ない。
時間がとても遅く感じる。
こんな感覚久しぶりだ。
まぁ友達かなにかと遊んでいるんだろうな、と思い直す。
そのうち夜になり、ようやく返事がきた。
おそるおそるメールを開く。
ふむ・・・。
ざっと目を通してだいたい理解した。
「卒論で忙しいんで行けるかわかりませんけど」と前置きがあったうえで、文面の最後にはこう書いてあった。
「みんなで行ったらたのしそうですね」
アホでドジで電波ちゃんな僕でも、いわんとしていることはわかる。
そしていま置かれている状況。
正直、萎えた。
がっつりへこんだ。
「忙しい」と「みんなで」というキーワードは体裁よくお断りするための常套句だろう。
ただ。
ただ、まだ諦めてはいけない。
もう一歩踏み込む必要がある。
最終的には、僕が好意を持っているということを相手に伝えなければならない。
最悪でも感じ取ってもらわないことには、お友達認定されてしまうのがオチだ。
ということで、逃げ出したい気持ちを奮いたたせて追申メール出した。
ずばり
「2人で遊びにいこう」
と。
そして日にちも指定した。
自分の性格を考えると相当大胆なことをしたように思える。
僕は根っからのびびりで、外の世界のわずらわしさから離れて布団にくるまってプルプルしていたい人間であるから、恋愛に発展していこうかという際に生じるリスクをとらずに平々凡々と暮らしてきた。
そして得たものは、なにもない生活。
クリスマスも正月も、夏祭りや花火大会も、ときには自分の誕生日すら忘れるような寂しい日々。
もはや寂しいといった感情さえ薄れかけていた。
そんな僕がだ。
まるでトレンディ俳優かのようなゴリ押しっぷり。
キムタクでいうところの
「オレじゃダメか?」
てきな。
そんなこんなで返信はかえってきていません。
0時を回ってもメールの返事を待ってしまう自分がやるせないね。
さて…
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∧
∪
∧ ∧
( )
∪ |
| ~
.∪∪
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∧
∪
∧ ∧
∩ )
| |
| ~
.∪∪
| ̄ ̄ ̄ ̄
||
||
|| バッ
∧||∧
(∩ ⌒ヽノ
\ _⊃
∪ Σ
≡| ̄ ̄ ̄ ̄|
||
||
∧||∧
( ⌒ ヽ
∪ ノ
∪∪
|| ⊂⊃
|| ∧ ∧
|| ( ⌒ ヽ
∧||∧ ∪ ノ
( ⌒ ヽ 彡 V
∪ ノ フワーリ
∪∪
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板さんがリッケンバッカーを買った。
青いリッケンバッカー。
とてもいいお買い物をしたと思う。
一生モンだね。
なにより板さんにはリッケンバッカーがよく似合っていた。
店員さんの説明もすごかったな。
その後はハーンさんも合流してスタジオに行った。
音を合わせるのはたのしいものだ。
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デートに誘おうと思ったんだけど
話す機会がなかった・・・
___
____,/⌒::_:_:_:_: `ヽ、
∠´::::::::::::::::::;〃=・ω・`) ミ:::ヽ はぁ…
≪二二二二,ノノ⌒^⌒`⌒)ミニ)
 ̄ ̄ ̄ ̄´ ` ̄´ ̄`´
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そろそろ年末だ。
今年こそは脱一人身や!と意気込んでみる。
もういいだろ、いい加減。
許してくれよ。
充分一人身を味わったよ。
もうおなかいっぱい。
このままだと本当に妖精になってしまうぜ。
あるいは黒沢を襲名。
近い将来、居酒屋でなんこつのからあげをごはんの上に乗せて食べている人間をみかけたら、それは僕だろうからそっとしておいてほしい。
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2回目のデートに誘いたいのだが、どうしたらいいものか。
当事者になってみるとなかなかいい案って浮かばないものだな。
自分の引き出しのなさに絶望した!
あぁぁぁあああ。
完全に迷路に入ったな。
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呼吸するだけの毎日ってわけでもないが、張り合いはない。
そろそろ出口を探さねばならなんようだ。
普通っていうのは難しいな。
当たり前のことを当たり前に出来ない人間としては、この事実は非常に重い。
冷静に考えて自分はどうかしてるんじゃないかと思うことは多々ある。
少しづつでも人生回復運動に向かっていると思いたい。
とりあえずは、このにっきの最後の締めくくりである総括のときに少し生活が上向いているなら、それでよしとしよう。
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